管理人の駄目駄目っぷりを露呈する日記です。 面白い保障はしないですけど読んでくれると昇天して衝天するほど嬉しいです。 なお、ご来訪された方はコメント欄などにお気軽に足がかりなどを残していただけると感無量です。 小説は右一番下のタグから選んでください。下に行くほど古いです。

2009年03月17日

日記:Coming from the Hell!!

 Idol M@sterのMADで「ジャックザリパー」「地獄の皇太子」などの名曲を合わせているのがあって、久々に聖飢魔Ⅱを聞きなおしてた。やばい……格好よすぎる……

 みなさんもデーモン天海もといデーモン小暮の独特の唱法にうちひしがれればいいと思います。
 うーん、やっぱり歌詞が格好いいよね。


  

Posted by 日下達也 at 10:58Comments(0)

2009年03月16日

日記:最近見たアニメ。

 このまま更新が疎開するのもいけないと思ったので、需要ないだろうけど、ぼくの最近見たアニメについて。

 詳細は「続きを読む」で。  
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Posted by 日下達也 at 10:46Comments(0)

2009年02月26日

日記:小説、書いてます。

 エントリータイトルの通り、小説、書いてます。

 詳しくは「続きを読む」で。  
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Posted by 日下達也 at 11:40Comments(0)日記。

2009年02月22日

日記:日本のマスコミ。

 前回、報道についてお話ししましたが、今回はそのとき例にあげたG7での中川昭一氏の酩酊会見についてスポットをあててみたいと思います。

 詳しくは「続きを読む」で。  
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Posted by 日下達也 at 00:14Comments(0)日記。

2009年02月18日

日記:報道。

 13日に旅行先の志賀高原で左ひざの靱帯を痛めてから、学校も春休み、アルバイトも臨時に一か月ほど暇をいただき、毎日痛むひざと格闘しながらNEETとかわらない生活を営んでいる。おもに家でやっていることといえば、去年消化しきれなかった本を片っ端から読み漁ってみたり、ゲームの攻略だったり、ネットサーフィンに気が向けばアニメを見る、映画を見る、まんがを読む。そして音楽を聴く。便所に行くことすらままならない歩行制限に気が狂いそうになりながらも、学校や仕事、サークルの忙しい時期にはろくに文化人らしい生活などできていなかったため、最近興味をもったがいまいち勉強する時間のとれなかった天文学、地理学などの勉強にいそしめるのがうれしい。特にエリファス・レヴィを敬愛する身として、彼の転生体たるアレイスター・クロウリーの専攻していたカバラなどについて学ぶことは日々うっ屈してくるはきだめみたいな生活にはちょうどいい。あいにく私の自室には香炉もなければ護摩壇もないので、いくら暇にかまけているとはいえそれらを実証するにはあたわないのではあるが。

 さて、今日は報道の話。  
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Posted by 日下達也 at 18:20Comments(0)日記。

2009年01月31日

日記:RSSリーダー。

 最近、RSSリーダーというものを導入いたしました。   
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Posted by 日下達也 at 16:30Comments(0)日記。

2008年11月08日

日記:428。

 チュンソフトの新作「428」にタイプムーンがゲスト参入するらしい。
  
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Posted by 日下達也 at 20:42Comments(0)日記。

2008年10月11日

告知:明大祭。

 11月1、2、3日、明治大学和泉キャンパス第二校舎三番教室でライブやります。

 出演時間等は未定ですが、ぼくの出演は

 JUDAS PRIEST、
 OZZY OSBNURNE(ランディ期、ジェイク期、ザック期)

 の四つのコピーバンドを予定しています。

 学祭のイベントなんで当然入場無料、ドリンクチャージもなしです。

 下手くそな歌聴きに来てね。  

Posted by 日下達也 at 08:24Comments(0)日記。

2008年10月02日

映画:IRON MAN。

 友人と立川までIRON MANを見に行ってきました。
  
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Posted by 日下達也 at 21:19Comments(0)映画。

2008年09月25日

日記:自著評。

 記事連投。

 先日書き直した「複製地獄」、友人たちから聞く限りやっぱり評判がおよろしくないようですね。ぼくも形而下的な結末にはしたくなくて、終止ドゥーミーな雰囲気で行きたかったんですが、オチが読めたなんて言われたらそうとわかっていても悔しいじゃないですか。やはり大衆小説としての面白さと文学としての完成度との折り合いを考えるのって難しいですね。ちなみに僕は改訂前のほうが気に入っています。

 自分の作品「骨」を読み返していて、手前味噌ですがこんなに耽美な作品も珍しいんじゃないかと思いました。最初から最後まで張りつめた空気、どうしようもない状況にあの緩急を与えたのは、自分の能力以上のものが書けたと思います。ただ、中途の生の意識に関する考察がまだ甘いとは思いましたが。

 こうして一年とかそのぐらい経ってから自分の作品を読み返してみると新しい発見があっていいですね。ここ一年半で短編二本しか書いていないというローペースですが、創作活動は生涯続けて行きたいので、今だに自分の進展が見られると素直に嬉しいです。
 それでは、これからまた性懲りも無く新しい作品執筆しようかな。  

Posted by 日下達也 at 21:41Comments(0)日記。